0173 新しょうがの炊き込みご飯―谷中ご飯―

季節に合わせ来客の時に作りますが、特に喜ばれる「ご飯類」です (It.Kiさん)

生姜って、好きだけど好きじゃないみたいなところがあり、ごはんに炊き込むなんてエエーー〜〜〜……と思っていたのですが、炊いている間の爽やかな生姜の香気にまずやられ、食べる前の立ち上る湯気に癒され、口に入れたあとは「新生姜はヒネ生姜とは別物なのね・・楊貴妃のイメージ」とかわけのわからないことを思いながら、その突き抜けたおいしさにノックアウトされた思い出のあるごはんです。 (Ic.Ayさん)

ふわっと香るしょうがが目立たないようですが、季節を感じるご飯。 (Ha.Juさん)

お教室で初めて食べて美味しいなぁと感動。味もさることながら、説明中の「炊いている最中の生姜の香りがなんとも幸せなんです」というお話が印象的でした。 (Ko.Kaさん)

新生姜が出る季節には作るようにしています。夏の訪れを感じるまぜご飯です。新生姜の皮を布巾でやさしく丁寧にふきとるのが、せっかちな私にはとても印象的でした。新生姜と油揚げが喧嘩せず、それどころか相乗効果で何とも言えない味わいがあり、さっぱりと頂けます。熱い味噌汁と一緒に食べるのが好きです。(Wa.Chさん)

ご飯物大好き!生姜ご飯は1年に1回は作りたい。 (Fu.Maさん)

新生姜がでると必ず作る御飯。炊き上がる時の生姜の香りも楽しみの一つです! (Na.Miさん)

かおりに、感激しました。 (Mo.Ryさん)

これも新生姜の季節になると一度は作っていました。新生姜の香りが良くて、季節を感じるメニューです。 (Ta.Shさん)

初夏に青果コーナーに新生姜が並び始めると、今年も季節到来とばかりに必ず新生姜のご飯を炊きます。初夏から夏の間中、毎年何度作ることか・・・炊いている間に炊飯器から新生姜のいい香りがただよい、キッチンで初夏を感じる瞬間です。来客にも好評で、お酒のあとの〆ごはんとしての登場最多ではないでしょうか?(笑)最近では先生のレシピを逸脱して、新生姜、油上げともに増量して我が家のレシピになってます。 (Ka.Miさん)


「これ作ってみたいな」「いつやったんだったかな」
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