0134 黒豆

黒豆はお正月用に1日かけてコトコトと煮るようになりました。(年に1回のイベント?です) (Uz.Yoさん)

お正月料理の定番ですが、私でも手作りできます。 (Ha.Maさん)

おせち料理、自分が好きなものを毎年作っている感じです。 (Hi.Ayさん)

年末に一度しか作らないおせち料理の一品ですが、10年も作り続けているので、ここ最近はふっくらと煮えるようになったかな?と自画自賛!毎年30日、31日に一人で夜中までかかっておせちを作るので、元旦の朝は寝不足でフラフラです(笑)最近では調子に乗って、お友達や親戚にも瓶詰めにしてお裾分けしてます。 (Ka.Miさん)

お正月に大好評の黒豆、ふっくらしてお味がちょうど良い。たくさん思いきりいただける。 (Ya.Emさん)

こちらも季節に関係なく、常備菜でよく作ります。お豆を煮るとなんだか家庭的な気分になります。 (Ko.Akさん)

キッチンウィッチに通うようになって、少数ながらおせちをつくるようになりました。中でも黒豆は毎年必ずつくってます。簡単で美味しい! (Ko.Kaさん)

母の手作りの黒豆は少し固くしわしわでした。レシピ通りに作ると正反対の出来上がりです。(母の味を懐かしむ年の瀬です) (Ko.Seさん)

キッチンウィッチにくるまで、実家ではおせち料理は作っていませんでした。おせち料理はまずいという家族の認識があったのですが、こちらで作ってから目からウロコでした。特に黒豆、田作りは市販品とまったく違うので、毎年作っています。学んでからですから、もう25年近く作っているんですね…。 (Ka.Akさん)

数あるお節のレシピの中でも毎年作っているような気がします。時間はかかりますが、やり始めてしまえば、お台所で他の事をしている間にふっくらつやつやに完成!煮え具合や味のしみ具合(要は味見です)をする過程がなんともほっこりと幸せな感じになり、お正月がくるのだなぁ、という気持ちにさせてくれる一品です。 (Ka.Chさん)

毎年、お正月には「黒豆」を作ります。今年で何回目でしょう。。。今年の出来はとてもよくて、我ながら納得できる出来上がりでした。自分のブログでも紹介しました。http://ameblo.jp/cest-mignonne/entry-11740337843.html (Ka.Noさん)

大粒で艶やかな黒豆が煮上がると幸せな気持ちになります。蜜煮と言う方法もあるようですが、私はお醤油が入っている味が好きです。仕事で忙しい友人や介護に追われている友人への暮れの差し入れとして、とても喜ばれています。喪中でもリクエストが来ました。 (Na.Kaさん)

おせち料理を作る年はもちろんですが、作れない年でも黒豆だけは必ずと言ってよいほど煮ます。黒豆がないと年が明けないくらい私の中では大切なものになっています。 (Ta.Hiさん)

お教室のレシピ通りに毎年作っており、家族から好評です。 (Sh.Chさん)

年に一度の登場ですが、必ず作る献立です。黒豆の煮方もいろいろあると思いますが、キッチンウィッチで習ったこの方法は失敗が無い上に、ふっくら美味しく煮あがるので重宝しています。年々だんだん省略気味(笑)のお節料理ですが、黒豆だけは欠かせません。年末が近づくと、そろそろ築地に行かなくちゃ・・・から始まって、豆を煮ながら今年を振り返りつつ、来年も良い年になりますように!と願っているうちに、あっという間に二十数年が過ぎてしまいました・・・(笑)。 (Fu.Yoさん)

ずっと私のお料理の師匠だった祖母が亡くなり、その後、先生のお教室に通うようになり、初めておせちを一通り作れるようになって、母からおせち係を任されるように。ぷっくりと黒光りしているお豆を見ると、きっと今年もいいことがたくさんあるのではないかという気持ちになります。 (No.Yuさん)

キッチンウイッチで教えていただくまでは、おせち料理をおいしい、と思ったことはありませんでした。そういう方が多いのではないでしょうか。伊達巻、黒豆、田作りの3品だけは年末どんなに忙しくても作るようにしていますが、本当においしいですね。おせち料理を作って新たな年に備える、単なる料理ではない、大切なものを教えていただいたと思っています。 (Ar.Kaさん)


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