0066 厚焼き玉子・瓢亭卵だし巻き卵
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女性の友達は大好きです。
(So.Maさん)
もっぱらテフロン加工のフライパンで作っています。焦げ目がつくことなく綺麗に仕上がりますね。 (Ka.Noさん) 2012年春Uのレシピで、私が初めてキッチンウィッチで習ったレシピの一つで、今では我が家の卵焼きといえばコレというぐらいに定番化しています。いままで習ったレシピの中で一番よくつくり、一番思い出深いものです。なんといっても、巻きすと菜箸と輪ゴムを使ってひさご型にするというのがとても印象的で、あの時の発見というか感動が、今後こちらのお教室でもっとお料理の事を学びたいという思いに繋がったことを鮮明に覚えています。普段は普通の形で食卓に出しますが、お客様にひさご型でお出しした時は大変喜ばれ、どうやってつくるのかと話題になり、特別な時の演出アイテムレシピといっても過言ではありません。もちろんお味もまちがいありません。 (Sh.Kaさん) ひさご卵が我が家のだし巻き玉子焼きの元祖になります。だし巻き卵は素材がシンプルなだけに、作り手の腕が問われる一品ではないかと思います。調味料などはその時々でアレンジできますが、作り方はレシピ(卵になめられないように)のままに続けて未だ修行中です。その当時購入した銅玉子焼き鍋も、うん十年経って今では真っ黒です。京都錦市場「田中鶏卵」の銅玉子焼きも同じぐらい真っ黒だったので、我が家のもまだまだ現役と思って愛用しております。 (Ma.Taさん) ちょっともう一品欲しい時やおそばなどの麺類の時のおかずとしてよく作ります。またお弁当にもよく入れます。卵、おだし、お砂糖、お酒、うすくちしょうゆの配分を教えていただいてよかったと思います。 (Ta.Yuさん) ほんのり甘くてふわふわで、上手にできた時は嬉しくなります。先生のメモに「作り慣れて得意メニューに加えてください」とありますが、数少ない私の得意メニューです。卵料理が苦手な息子もこの厚焼き卵だけは大好きです。 (To.Hiさん) 定番中の定番メニューですが、シンプルだからこそ誤魔化しがきかず、自信が持てない一品でした。先生に教わった卵焼きは「そう、これこれ!」と正に私が求めていた味でした。気取りすぎず、でも品がいい。今では自信を持って日々の食卓で作り、また退院後のお見舞いやお花見会などにも持参しています。「Saちゃんの卵焼き」と言ってくださる方もいる程、私の定番メニューになりました。 (Hi.Saさん) 日常的に頻繁に作る大好きなレシピです。厚焼き玉子のひさご型はおもてなしにもとても喜ばれました。 (It.Hiさん)
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