0030 伊達巻き

伊達巻を自分で作れると思っていなかった私は、KWでその意識を覆されました。おいしくて感激!!伊達巻以外に黒豆や田作りなども、毎年必ずおせちは作るようになりました。家族もお手製おせちを楽しみにしてくれています。 (Ic.Ayさん)

キッチンウィッチをお休みしている間、作らなくなっていたのですが、一昨年の年末にTo.Saさんと一緒に作り、やはり市販の物よりはるかに美味しいと実感しました。主人の実家にも持っていき、大好評でした。おせち料理に欠かせない一品です。 (Ki.Saさん)

自分で作るようになる前は、伊達巻きが美味しいと思ったことはありませんでした。ところが、自分で作るようになったら、伊達巻きってこんなに美味しかったのかと驚きました。作るのはちょっと面倒ですが、家族、親戚にも好評で、必ず作るお節の一品です。 (Ha.Naさん)

お正月料理の定番ですが、私でも手作りできます。 (Ha.Maさん)

暮れになると買うと思っていた伊達巻。教室に来て「家で作れるんだ」とびっくり!した思い出。 (Sh.Maさん)

初めてKWで教えて頂いたいおせちのレシピは未だに毎年作っていますが、伊達巻は逆に巻いたり、調味料を入れ忘れて焼いた後に塗ったりと、何故か作成ミスが多くて、エピソードもたっぷりの物です。でも美味しく出来上がるのが不思議。 (Ma.Taさん)

お教室に通う前、伊達巻きは市販のものを買っていたのですが、市販のものは甘すぎて私は嫌いでした。お教室で伊達巻きを習った時、自宅で伊達巻きが作れることに感動し、さらにその美味しさに二度感動したのを覚えています。我が家で人気No1のおせち料理です。 (Fu.Chさん)

新しい年を迎えるにあたってのおせち料理。年末になると棚の奥から鬼すだれを出して、綺麗に洗って干して、お砂糖を小分けに計って卵を一つ一つ割って・・・毎年必ず作っている大事な大事なメニューです。鬼すだれに書いてある名前を見る度、朝日新聞の上のお教室で皆様の伊達巻を作り続けたことをいつも思い出します。 (Mu.Yuさん)

私のおせち料理がこれでレベルアップしました。手作りの伊達巻の存在はインパクトがありますよね。 (Mu.Kaさん)

レシピを見たとき、お魚のすり身が入っていることを知って衝撃を受けました。(だから「紀文」で作ってるんだとその時納得しました。)毎年納得いく仕上がりにならず、苦戦しています。 (Ta.Saさん)

正直言って伊達巻き、甘すぎて苦手でした。でもお教室で教えて頂き、焼き上がりがとても美味しそうだったので食べてみたら美味しい!!それから毎年年末に、自宅用、主人そして私の実家用にに必ず3本焼くようになりました。なにより主人が楽しみにしており、毎年、主人自らすり鉢を出し、すり身をすり潰し、たまごを一個ずつ加えて混ぜてくれます。たまに今年は作るのやめようかなと思うのですが、どうも楽しみにしているみたいなので伊達巻だけは必ず作るようになりました。 (Uc.Miさん)

一年に一度の挑戦で、来年こそはより良くと毎年思いつつ、早数年。 (Hi.Saさん)

おせち料理を注文を取ってみんなで作っていた時、いつも伊達巻係りでした。手作りの伊達巻、今、思うととても贅沢なものでした。一昨年、市販の伊達巻の食べ比べをしたのですが、どれも甘すぎで、いやな生臭ささがあり、食べられる代物ではないと思いました。教室のお料理に自分の舌が慣れてというか、知らないうちに教育されたのでしょうか。市販品は受け付けなくなっていました。自分で伊達巻を作ることはもうないと思いますが、懐かしい味です。 (Ta.Shさん)

ずっと私のお料理の師匠だった祖母が亡くなり、その後、先生のお教室に通うようになり、初めておせちを一通り作れるようになって、母からおせち係を任されるように。伊達巻なんて自分では作るものと思ってなかった…鬼すだれの存在も…。 (No.Yuさん)

キッチンウイッチで教えていただくまでは、おせち料理をおいしい、と思ったことはありませんでした。そういう方が多いのではないでしょうか。伊達巻き、黒豆、田作りだけは年末どんなに忙しくても作るようにしていますが、本当においしいですね。おせち料理を作って新たな年に備える、単なる料理ではない、大切なものを教えていただいたと思っています。 (Ar.Kaさん)

毎年これだけは作っています。何本か作ります。周りからも好評です。 (Wa.Toさん)


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