0024 蕪(かぶら)蒸し

どなたにお出ししても歓声が上がって喜ばれます。寒い時期の勝負献立です。ちなみに夏ならば「帆立真蒸の冷製」。正直一度しか作ったことはありませんが、そら豆のカエルは受けました。 (Yo.Seさん)

寒い冬に暖かく、白い蕪の中にエビや鯛が美しく並んで、贅沢な感じがします。たまにしかつくらないのですが、京都で買ったふたものの清水焼の器がこのときだけは活躍します。 (Iw.Naさん)

蕪蒸しを作りたくてKWで使っているフードカッターの味の里を購入しました。我が家ではおせち料理に加え、蕪蒸しもお正月料理の定番です。 (Mi.Taさん)

94年11月の献立です。ふわっとしたかぶの下から、エビやゆり根、ぎんなんや白身のお魚が現れる楽しさと、わさびとくずあんとすりおろしたかぶのやさしい甘みが印象的でした。 (Ma.Miさん)

身近な食材の蕪が、こんなに身体にも心にも優しい味になるなんて、教えて頂くまで分かりませんでした。 (Mu.Yuさん)

キッチンウィッチで習わなければ、知らない料理だったかもしれません。とても思い入れがあります。 (Na.Maさん)


「これ作ってみたいな」「いつやったんだったかな」
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